App Inventor 2完成済みゲームアプリ テンプレート 5本セット
【期間限定キャンペーン実施中】 2026年6月21日(日) 23:59まで
特別価格: 4,980円 (税込) 定価:8,980円から4000円値引
App Inventorで、ここまで本格的なゲームが作れるのか!
「App Inventorで複雑なゲームは作れるの?」そんなあなたのためにこのテンプレートセットを用意しました。
こんなお悩みはありませんか?
- プログラミング授業やITスクールで、生徒が目の色を変えて熱中するような、最高に面白い教材を探している
- キャンバスや画像スプライトを使った、滑らかなアニメーションやスクロールの組み方が分からない
- タイマーやループ処理、当たり判定のロジックが複雑で、途中で挫折してしまう
- JavaScriptを連携させた、一歩先の高度なアプリ開発手法をマスターしたい
その問題、すべてこのゲームアプリテンプレート5本セットが解決します!
App Inventor 2 日本語化プロジェクト サーバー運営者である私たちが作成し、日本語環境での動作を完全に検証した「完成済みプロジェクトデータ(.aia)」です。 これをインポートするだけで、複雑なゲームが、あなたの手元ですぐに動き出します。
なぜ、このテンプレートなのか?
1. サーバー運営者による「動作保証」
ネット上には多くのApp Inventorのサンプルがありますが、バージョンが古かったり、日本語環境ではうまく動かないものが多々あります。本テンプレートは、皆さんが普段お使いの「日本語化プロジェクト App Inventor サーバー」の管理者が直接作成・検証しています。「インポートしたのに動かない」というストレスとは無縁です。
2. AIと共同開発した「高度なJavaScript連携」が学べる
もちろんApp Inventorのブロック機能だけでもゲームは作れますが(ブロックくずし、スーパーマリオ風ゲーム)、テトリスやインベーダーなどの複雑なロジックが必要なゲームは、最先端AIのGeminiと相談しながら作成した洗練されたJavaScriptコードをウェブビューで動かしています。App Inventorから一歩進んだ「ハイブリッドなアプリ開発手法」も同時にマスターできます。
3. 教育・ビジネス利用OK
ご自身の学習用としてはもちろん、学校やプログラミング教室の教材として、そのままご利用いただけます。
* このテンプレをインポートするだけで、最初から完成したアプリがスマホで動きます。 あとは自分の用途に合わせて少しずつ改造するだけ。エミュレーターでは動作しないテンプレートもあります。
収録テンプレート(全5アプリ)
①ブロックくずしゲーム
画面上部に並んだ3色・計15個のブロックを、画面下のパドルを指で操作してボールを弾き返し、すべて破壊していく定番ゲームです。
特徴:
・「すべてのコンポーネント」ブロックによる一括ループ処理: 大量の同じコンポーネント(15個のブロック)がある時に必須となる、リストとループを使ったスマートな一括表示・非表示のコードの書き方が学べます。
・柔軟なバウンド・衝突判定: ボールが下端に落ちたらゲームオーバー、それ以外の端やパドル、ブロックに衝突した際は進行方向を変化させて弾き返す実戦的なロジックを実装しています。
・ステージクリアと加速システム: 残りブロック数が0になったら自動で全ブロックを再表示し、ボールのスピードを上げて難易度をアップさせる仕組みが学べます。
改造例(教材・課題のネタに最適!):
- オリジナルステージの作成: ブロックの配置データを変えて、ピラミッド型や文字の形など、ブロックの並びを自由にカスタムするブロック配置ロジックに挑戦してみましょう。
- パドルの伸縮アイテム: ブロックを壊した際、ランダムで「パワーアップアイテム」が落ちてくる画像スプライトを追加し、それをパドルでキャッチするとパドルの横幅が一定時間2倍になる機能を実装してみましょう。

② スーパーマリオ風ゲーム
有名なスーパーマリオのように、画面を横にスクロールしながら進んでいく本格的なアクションゲームです。ランナーを操作し、タイマー処理によって迫りくる岩などの障害物をジャンプでよけながら点数を競います。
特徴:
・3倍幅のキャンバスを活用した横スクロール: キャンバスの横幅をスクリーンの3倍にし、右から画像を入れて左に出すことで滑らかなスクロールを実現する工夫が学べます。
・画面サイズへの動的最適化: スマホの大きさに合わせて、画像スプライトのサイズや位置を自動で調整して画面を描くプロの手法を網羅しています。
・リアルな物理ジャンプの実装: 「速度」と「重力」の変数を組み合わせ、タイマー間隔ごとに上昇・下降・着地を計算する本格的な挙動をマスターできます。
改造例(教材・課題のネタに最適!):
- 「月面ステージ」を作ろう: グローバル変数「重力」の数値を小さく変更して、月面のようにふわっとゆっくりジャンプするステージに変げてみましょう。
- 自動スピードアップ: 「スコアタイマー」のイベント内で、点数が100点、200点と増えるごとに「背景スピード」の変数を大きくし、自動で難易度が上がる仕組みを追加してみましょう。

③テトリス
ランダムに生成されるブロックを、回転・移動させながら積み上げ、横一列に揃えて消していく世界的に有名なパズルゲームです。AIのGeminiと相談しながら作成したJavaScriptコードをウェブビューで動かしています。
特徴:
・App Inventor×JavaScriptの高度な連携: ブロックだけでは複雑になりすぎるテトリスのロジックを、ウェブビュー内のJavaScriptでスマートに処理し、App Inventor側からコントロールする方法が学べます。
・本格的なゲームルールの再現: 一気に一番下まで落とす「ハードドロップ」や、4行同時消しによるボーナススコア加算などの機能を実装しています。
・衝突・回転のバグ回避: 壁や固定ブロックへのめり込みを防ぐ「ウォールキック(左右への位置補正)」の判定ロジックを網羅しています。
改造例(AIを使ってJavaScriptコードを書き換えればAIの学習にもなります。教材・課題のネタに最適!):
- オリジナルブロックの追加: JavaScriptコード内の「PIECES配列」に、1マスのブロックや、十字型の超難関ブロックなど、あなただけのオリジナルミノを定義して追加してみましょう。
- レベルアップ(加速)システム: スコア(score)が増えるごとに、自然落下を制御している「dropInterval(初期値1000ms)」の数値を小さく書き換え、どんどん落下速度が速くなるスリリングな仕様に改造してみましょう。

④ スペースインベーダー
左右に動く発射台を操作し、弾を撃って迫りくるインベーダーの大群を撃ち落とす、シューティングゲームです。AIのGeminiと相談しながら作成したJavaScriptコードをウェブビューで動かしています。
特徴:
・ウェブビューとの双方向の値の受け渡し: JavaScript側で発生したイベント(スコア変動、ゲームオーバー、効果音のタイミング)をApp Inventor側に文字列として渡してコールバック処理を行う、一歩進んだ開発手法が学べます。
・タッチダウン・タッチアップによる機敏な操作: ボタンが押された時(タッチダウン)に動き、離された時(タッチアップ)にピタッと止まる、ストレスのない自機移動の制御を実装しています。
改造例(AIを使ってJavaScriptコードを書き換えればAIの学習にもなります。教材・課題のネタに最適!):
- インベーダーの反撃(防衛戦): 敵側からもランダムなタイミングで下向きに弾を発射させ、プレイヤーに当たったらゲームオーバーになる、よりスリリングなゲームへ進化させてみましょう。
- ボーナスキャラ「UFO」の登場: 画面の一番上を、時々右から左へ横切る高得点の「UFO」を出現させるタイマー処理と描画ロジックを追加してみましょう。

⑤ あみだくじアプリ
コメントと4つのゴール名を入力して「設定」ボタンを押すと、自動でランダムなハシゴ(横線)が生成され、タップした縦線から赤い点が移動して抽選を行う、実用的で楽しいあみだくじアプリです。AIのGeminiと相談しながら作成したJavaScriptコードをウェブビューで動かしています。
特徴:
・動的なJavaScript関数の実行: App Inventor側で入力された複数のゴール名をテキスト結合し、ウェブビュー文字列を経由してJavaScriptの描画関数へと渡すデータ連携が学べます。
・小型DBによるデータの永続化: 入力したコメントやゴール名のリストをスマホ内に保存し、アプリの次回起動時に自動で読み込んで各テキストボックスに再配置する、実用ツールの基本をマスターできます。
改造例(AIを使ってJavaScriptコードを書き換えればAIの学習にもなります。教材・課題のネタに最適!):
- 結果を声で教えてくれる機能: App Inventorのテキスト読み上げコンポーネントを追加し、あみだくじがゴールに到達した瞬間、スマホが自動で「結果は〇〇です!」と喋る機能を実装してみましょう。
- ハシゴの数を自由に変更: 現在は4本の縦線で固定されていますが、ユーザーが「3~6」の数字を入力することで、3人用や6人用のあみだくじに動的に変化するシステムへ拡張してみましょう。

よくある質問
Q. 初心者でも使えますか?
A. はい。.aiaファイルをインポートするだけですぐに動きます。難しいブロック組みは完了していますので、あとは文字や色を変えるなど、簡単な改造から始められます。
Q. 学校や塾の授業で使えますか?
A. はい、大歓迎です。 本テンプレートは、ご購入者様ご本人が指導される授業・クラス内であれば、生徒数に関わらず教材として配布・利用が可能です。(追加のライセンス料は不要です) ※ただし、購入者以外の講師へのコピー配布や、組織全体での大規模な使い回しについては別途ご相談ください。
Q. 購入後のサポートはありますか?
A. もしテンプレートが動かない等の不具合があった場合は、お問い合わせいただけます(1回無料)。また、各テンプレートのチュートリアルにアクセスできます。
Q. 購入後いつまでテンプレートをダウンロードできますか?
A. テンプレートのダウンロードは、無期限でのご利用を想定しています。
ご利用条件と注意事項(テンプレート 利用規約全文はこちら)
- 授業・研修での利用について ご購入者様ご本人が直接指導される授業、クラス、講座内であれば、クラスの人数に関わらず、追加費用なしで教材として配布・利用いただけます。
- アプリの公開・配布について(OKなこと) 本テンプレートを元に作成し、ビルドしたアプリ(apkファイルやaabファイル)を、ご自身の名義でストア公開・配布することは自由です。
- 禁止事項(NGなこと) テンプレートのソースコード(.aiaファイル)そのものを、インターネット上で不特定多数に公開・再配布することや、販売・転売することは禁止です。また、購入者以外の講師への譲渡・コピーも禁止となります。(※組織全体での利用をご希望の場合はこちらのフォームよりご相談ください)
- 動作環境について 本テンプレートは「App Inventor 2 日本語化プロジェクト サーバー」での動作を確認・保証しています。MIT公式サーバーや他の環境での動作(日本語表示のズレ等)についてはサポート対象外となりますのでご了承ください。
ゲームテンプレート5本セットを入手する
これら5つのアプリをゼロから開発・デバッグする場合、数十時間の学習と作業が必要です。 サーバー運営者が保証する「正解コード」を手に入れて、あなたの時間を有効に使ってください。
【セット内容と通常価値】
- ブロックくずしゲーム (.aia)(単体想定価格: 2,980円)
- スーパーマリオ風ゲーム (.aia)(単体想定価格: 2,980円)
- テトリス (.aia)(単体想定価格: 3,980円)
- スペースインベーダー (.aia)(単体想定価格: 3,980円)
- あみだくじアプリ (.aia)(単体想定価格: 3,980円)
- 各アプリのチュートリアルへのアクセス
合計価値: 17,900円相当
期間限定キャンペーン特別価格: 4,980円 (税込)
定価:8,980円
2026年6月21日 23:59まで
下のボタンをクリックしてPayPalでお支払いください。4,980円の1回払いです。
購入前に無料会員でログインしてください。まだ会員登録をしていない方はこちらから会員登録をしてください。
ゲームテンプレ5本セットは、以下リンクからダウンロードできます。お支払い後このページにアクセスできるようになります。
* 万が一、当サービスの提供を終了する場合や、ダウンロード環境に変更が生じる場合は、 最低1ヶ月前までに、メールにて個別にお知らせいたします。